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トップ  >  Goods  >  01. キャンプ用品
旅の日々のコストの中で一番大きな割合を占めるのが、
宿泊費でしょう。

ブッシュキャンプをすれば、
宿泊費をまるまる浮かせることもできる。

こと南米においては、
物価と共に宿泊費も安いとのことで、
キャンプはしないという方もいる模様。

キャンプはしない、自炊もしないとなると、かなり荷物は減らせることでしょう。


宿が見つからないこともあるかもしれんし、キャンプもしたいということで、
下のようなグッズを装備。

寝袋など
(右から)
上段: キャンプバケツ、銀マット
中段: エアマットレス、テント&テントポール、寝袋&コンプレッションキャップ
下段: グランドシート

ほとんど、モンベル製

アウトドア用品はモンベル製がお気に入り。
軽さ、容量、機能性を他と比べると、
バイクのソロツーリングにはモンベルが最適な気がする。

ただ、一点。
テントについては、フライが黄色(蛍光色)のみとなっている。
雪山などでの利用を想定して、あえて目立つようにしていると思われる。

が、海外ツーリング時のブッシュキャンプにおいては、
目立っちゃまずい。。


下手をすると、命の危険にもつながるので、
オプションで目立たないカラーを作ってくれません?と、
一ユーザの要望を出しておいた。
製品化されるかはわかりませんが。。

クッカーなど

上段: クッカーセット(ふた、小・中・大の3つの鍋)
下段: ハシ・シルバーセット(ナイフ・フォーク・スプーン)、ボルドーバーナー

あまり料理はしないですけど、
最低限ってことで、こんな感じ。


で、海外ツーリングのように、
長期間行かれる方にお勧めしたいストーブがこのボルドーバーナー

スイス軍の御用達品らしいのだが、
何よりもコンパクト!!

ホワイトガソリン用とされているが、
ロシアで会ったツーリングライダーは、ずっとレギュラーガソリンで使って、
全く問題がないとのこと。

構造がシンプル(部品が少ない)なので、詰まることもほぼない模様。

ガソリンストーブとして有名な、MSR ドラゴンフライやウィスパーライトに比べても
こちらの方がいいかと。


もっと詳しい比較はこちらなど。
  ボルドーバーナー ドラゴンフライ ウィスパーライト
メリット  ・ボンベと一体型でコンパクト
 ・軽量(280g)
 ・ポンピング不要 ・火力調整可能
 ・燃料ボンベが予備タンクになる
 ・火力調整可能
 ・火力強(約2,192Kcal/h)
 ・燃料ボンベが予備タンクになる
 ・軽量(410g)
デメリット  ・本来ホワイトガソリン用。。  ・燃料ボンベが別
 ・本体も嵩張る(510g)
 ・詰まりやす
 ・燃料ボンベが別
 ・火力調整なし



ボルドーバーナー

ゴトクは、アルコールストーブB25用のトライアングルゴトクがぴったし。
バラすと、3枚のうすい板になるので、収納もコンパクト!!



ライト・コンパスなど
(右から)
上段: ヘッドライト(新)、ヘッドライト(旧)
下段: シルバコンパス、ナイフ

ヘッドライトは、メンテサポートをしてもらっている時に
ゴーストさんが使っていたものが自分のと比べてかなり明るかったので、そっちに変更。

LEDが12個も付いているので、めっちゃ明るい。
明るさも4段階に切替られ、点滅もできる。


シルバコンパスは、山登りやトレッキングをする方は必需品?
ロシアの時に買ってはおいたが、ちゃんとした見方は忘れてるかも。。

ナイフは、人気のスイス製Victorinox。
刃を出す時の感触や質感などが気持ちいい~
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